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平成最後のGWは10連休も落ちこぼれない様に

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こんにちは、今橋です。起業に関する自分の経験を少しでも共有できたら嬉しいです。
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こんにちは、今橋です。

 

学校が休みの息子を映画に

連れてきています。

ゴールデンウィークはあまり

見たい映画がなかったので

ドトールコーヒーでパソコンを

触っています。

 

ドトールコーヒーにも

素晴らしくレスポンスのよい

Wi-Fiが飛んでいるのはいいのですが

これを設定するのが

めんどくさくて30分は

この作業をしていました。

 

いつもスターバックスなみに

とはいいませんけど

もう少し簡単にしてくれれば

ドトールコーヒーにも

ちょくちょく来てみようと

思うのですが…

 

なんにしても、息子が映画を

見ている間くらい

パソコン作業をしてなどと

思っているのは多少の気休めかも

しれません。

 

今日は昭和天皇の誕生日です。

昨日は競馬の天皇賞が行われ

この日から、ゴールデンウイークが

はじまるイメージです。

最近では昭和の日と言うらしいです。

 

1日からは元号も令和となり

即位の礼もとり行われます。

普通のひとは、休みが増えていいなあ

くらいの事でしょうけど

真剣にこの国の行く末を考えている

人とたちにとっては身の引きしまる

一日になるかもしれません。

 

その後も、憲法記念日やこどもの日など

あわせまして10連休となります。

 

そこで、せっかくのお休みなので

憲法記念日について考えてみたいと

思います。なんでも昭和22年に

日本国憲法が5月3日に制定されたそうで

この日を憲法記念日としたそうです。

 

私などはゴールデンウイークの貴重な

祝日くらいに思っていてこれと言って

真剣に憲法について考えたことが

なかったです。

 

憲法と言えば我が国の総理大臣が

悲願の憲法改正を行いたいと

思っているようですが

世間では絶対的に賛成というわけ

ではないようです。

 

と言いますのが、知っている方には

それは違うと思われてしまうかも

しれませんが、憲法第9条をかえる

ということで、皆さんが心配されている

という事ではないかと思います。

 

ここをかえるのが心配と

思っている部分を紹介したいと

思います。

第九条の一部です。

陸海空軍その他の戦力は、

これを保持しない。

国の交戦権は、これを認めない。

 

ここを変えて

戦争ができる国に変えようと

総理が考えていると

思っている人はおそらく

断固反対という事に

なるのではないでしょうか?

 

ところでこの憲法改正ですが

どうすれば、改正できるのでしょうか?

それにはまず衆参両院の三分の二の

賛成が必要となります。

 

今の安倍政権の強さから言いますと

ここはもしかしたら、クリアできるかも

しれません。

あとは、国民の過半数の賛成で

改正が行えるそうです。

 

私はいつも言っていますが

政治は政治家に任せるのが

一番だと思います。

 

衆参両院で三分の二の人が

賛成したことは、ほぼ間違いない

のではないかと思ってしまいます。

 

これに従っておけば

間違いないところではないかと

思います。

 

ただ、この9条だけはゆずれない

という人が過半数を超えることは

想像ができるところです。

 

 

最近では18歳からの政治参加が

可能になりました。これももしかしたら

憲法改正を意識しての事では

ないかと思います。

 

と言いますのが、空襲を受けた経験

があるかた、まして原爆を頭ので

爆発された方にとって

もう勘弁してほしいというのは

もっともな話です。

 

 

それに比べて若い私たち世代

は戦争の怖さが今一歩

ピンとこないというのも

現実ではないでしょうか?

 

平成24年11月14日

国会において野田佳彦総理と

安倍晋三党首が定数削減と消費税引き上げ

を条件に激闘のあげく解散総選挙になりました。

 

結果的に安倍総理は約束を守っていない

とかで、いまでも野田佳彦は

人がいいなあと言う印象です。

 

真実はどこにあったのかですが

現在、あの日を境に強力な一党独裁が

行われております。

 

何度も言いますが私は

保守的な田舎に育ち、考えは

右傾化していますよ。といわれても

仕方がないほどの保守派です。

 

1864年高杉晋作が挙兵していらい

今の世の中、血気盛んな人が仕切る

というのもわからないでもないです。

 

おそらく安倍晋三の晋は高杉晋作

からきているに違いありません。

 

ところで、昨今の若者が

右傾化しているという話を聞きます。

安倍政権を支えているのは

この若者が、右傾化してきて

天皇陛下に謝罪させろ!

などと言う韓国には我慢ならない

総理、やっつけましょう

と言う考えになっている。

と考えてもおかしくないそうです。

 

ただ、一説によりますと

平成24年の国会でのやり取り以降

当時の日経平均株価が8000円だったのが

二万円を超えています。

 

大手の業績も右肩上がりで

6年前の就職よりも今の方が

はるかにいい就職先に入れるそうです。

 

当然ですが、一生懸命勉強して

大手に入る人は、国民の一部なのですが

それを目指す、若者は多いと思います。

 

ちょっと元気を回復した企業が

民主党政権の時はやはり

やりにくい、民主主義もほどほど

にしてくれとなれば、若者の

右傾化もまた仕方がないところでは

ないでしょうか?

 

安倍総理のおひざ元に

ミサイル基地を作ろうと

しているのは少しばかり

気になるところですが…

まとめ

 

イージス艦や

イージスアショアを

配備して万全の体制で

憲法改正をしても

ほぼ戦争にはなりません

優秀な官僚が上手い事

やるはずです

憲法記念日はめくじらたてず

ゆっくり休むなり

パソコン作業するなり

ですごしましょう

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