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名刺代はケチるな!どんなに実績◎、見た目◎、コミュ力◎でも名刺がショボかったら台無し!

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おおた まさき
起業ラボ執筆をはじめ、メルマガ、オウンドメディア運営における広告収入(アフィリエイト)で、毎日GWのような自由気ままなライフスタイルを満喫中。 いろんな副業ビジネスを経験した私だから言える体験談をもとに、起業独立を目指す人に向けて情報発信しています。 メルマガでは、客観的事実に基づき成果が出ているサイドビジネスなど随時紹介しています。 気になる人はこちらをクリック(公式メルマガ登録)

こんにちは、まさきです。

今回は、「名刺代はケチるな!どんなに実績◎、見た目◎、コミュ力◎でも名刺がショボかったら台無し!」と題したテーマでお伝えしたいと思います。

もうすでに名刺を作っているという人も多くいると思いますが、これから起業家として収入が月20万程度、突破したときにですね、ちゃんとした名刺作ろうかなという場合、もしくは何かしらの気分転換に名刺のリニューアルをやってみようかなと思ってる法人の方であったとか、そういった方にですね、ぜひ参考にしてもらえたらと思います。

そして、完全な初心者さんがこれから名刺を作ると言った場合には、私は月20万円くらい稼げるようになってからでもいいかなと思います。

まぁだいたい名刺を交換するときというのは、セミナーに行って相手が交換に値するかなと思ったときに私は交換するぐらいですかね。

あとは単純なちゃんとした会社さんの営業の方とのやりとり用に一応、持っていますがそんなにバラ撒いたりとか、そういう感じでは扱っていません。

当時、あまり稼げてない頃ですね自分の名刺を作って、その名刺があることに喜びを得てたというかですね、立派な社会人なんだ、みたいなそういう感覚を持ってた時期も私にもありましたが、  結局それはやっぱり稼げてない側の考え方なので名刺は所詮名刺であって、

それ以上でもそれ以下でもないし、名刺でつながる人脈っていうのは結果的には存在せず、むしろ本当の仲間と言うか人脈になり得るものというのは、逆に名刺交換をしていないケースが非常に多いなということがあります。

まあそうは言ってもですね社会上、名刺が必要になってくるというケースもあると思いますので、そういった方の為に役立てばと思います。

それでは大きく4つのポイント分けてお伝えします。
 

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【ポイント1】名刺は自分で作るな!プロの業者に頼もう!

1つ目はですね、あなたが名刺業者であったりとか、プロのデザイン業者でない限り、名刺は自分で作らないでくださいっていうことです。

たとえば、東急ハンズとかに行けば、名刺自作キットみたいなものが売ってたりするんですよ。

実際にそういうので何かこう自分でですね、作るっていうケースがあるんですが、それはやめてください^^;

“餅は餅屋(もちはもちや)”という言葉があるように、専門家に任せるべきなんですよ。

なので、名刺業者に発注することになりますが、決して高い値段ではないんですよ。

本当に2,000円ぐらいあれば十分カッコいい名刺を100枚ぐらい作ることできるんで、自分でですねやろうとは思わないで下さい。

ほとんどの方がやろうと思ってないと思いますけども、たまにですね本当にごくまれに2年に1人くらい、いるんですよ^^;

こう何かしら、「まさきサン名刺交換してください」的な感じでこれらて、当然「私は名刺を切らしている」っていうウソをつくんですけどもね。

そして一方的に押し付けてくるわけですよ。

もうその時点でなんて言いますか、こう貰い手側の気持ちを感じ取ろうとしてないなというところで、この人ダメだなというふうに思ってしまうんですが、それでも受け取るのは、受け取るんですが・・・

受け取って見てみると、やっぱりこうペラッペラッでですね、こう何と言いますか一太郎で印刷したの?みたいな、そんなのがですね、たまに渡されたりもします。

先程も言ったように本当の人脈っていうのは名刺では作られないんですよね。

でもって大体そういう名刺を作る人ほど、至るところで実力がありそうな人に、その名刺を配って、

「自分はこういうビジネスを考えていて、将来何か一緒にできれば嬉しいです。」
「まさきサンもどうですか?」

みたいなこと言われるんですけど、そもそもその考えに乗るわけがないじゃないですか^^;

なので、そもそものコミュニケーションと言うか、そう言ったものを履き違えているので、多分何やってもダメな人格でしょうね。

だからこそ、まぁテクニックとかノウハウとか、よりも”そもそもの人として”っていう部分が収入とか人間関係の構築には、大事だなと言うふうには思うわけですが、だいたいそういう人は、今回の名刺なら自分でですね、家のプリンターとかでやっていたりもしますんで、話にならないですね。

もし、あなたがそれに該当するという場合はですね、即刻辞めてプロにお願いをしてください。

あなたは、別に名刺のプロではないじゃないですか、でもってその名刺1つをですね、2,000円あればできてしまうので。

私の名刺は100枚、2000円ですかねだいたい。

その名刺に2,000円も出せないんだったら、もうやめたほうがいいと思いますね。それなら逆に名刺を持たないスタイルで貫き徹すべきかなっていうふうに思います。

 

【ポイント2】安物ペラペラは絶対NG!紙質にこだわれ!

2つ目はですね、紙質を上げてくださいということです。

まぁそれこそ金箔を使ったりとか、押印がですねエンボス加工でされていたりとか、いろんなパターンがあります。

そして好きなデザインを選んで頂ければと思うんですけども、オススメはやっぱりシンプルなモノですね。

シンプルな分、紙質をちょっと分厚くしています。

一般の紙ですね、特に大企業になればなるほどコストの関係ですんごい薄っぺらいですね、なんか小学校で配られた”わら半紙”みたいなですね、あんなペラペラな名刺を使っている会社さんもありますが、なんかこう経費が大変なんだろうなっていう風に思ってしまって^^;

結局、何が印象には残らないというか、ダサいなーっていう風に思うので、私たちは別に何百人・何千人・何万人を抱えるような大企業ではないはずなので、少なくとも今日時点では。

なので、自分一人の名刺ぐらいは、ちゃんとしたものにした方がいいんじゃないですか、っていうことです。

紙質を実は分厚くすることでですね、そこまで紙の質とかを大きく変えてコストを高くしなくても、紙の分厚さを変えるだけで、ものすごく高級感が出ます。

それだけで印象は全然違うんですよね。

手に持った瞬間、明らかに「あ、この紙はお金かけてるな」っていうのが分かるようになります。

特にこの名刺事情を知らない場合はですね、一般の人達であれば、「ああこれは名刺にお金かかってるな」って思うようになります。

実際にはそんなお金かかってないですよ。

紙を分厚くするのはそんなに高くかからないんで、実際にはコストがそこまでかかってないんですけども、受け取り手の印象ってのは大きく変わります。

そういうことをうまく活用していく、印象操作をできるようにするのが、やっぱりカッコいいじゃないですか。相手のことを思ってるってことですね。(^^)

なおかつ、自分のお財布事情と言うか、必要以上に無駄な経費をかけないっていうところも当てはまると思うんで、私は、そこの紙の分厚さっていうのを具体的に250kg以上にして欲しいと思います。

250kgというのは名刺を作る時の基準なんで、何が250 kgなの?って思うかもしれませんけども、それはサイトを見て確認してください。

なんかもうそういう発注の仕様になっています。

まぁ基準として250 kg 以上になれば高級感あふれる名刺になるかなっていうふうに思いますね。

 

【ポイント3】記載する内容は、あえて書きすぎずシンプルがベター

3つ目はですね、「書いている肩書は、そこまで安っぽくしないでください」ってことです。

なんかこう色々と肩書を書いたりとかですね、自分をアピールする場所に、「自分は◯◯な人物ですよ」という肩書があります。

ただ、そこまで自分が何かしら、特化し過ぎているという場合は、そこまで書かなくてもいいと思いますね。

それこそシンプルに名前と連絡先ぐらいの極めてシンプルな名刺の方が印象がいいなというふうに思います。

たまにインターネット系の人だとですね、なんかこう胡散臭い自称の肩書がついてしまっている人が多いです。^^;

まぁそれはキャラクターかもしれませんがね。

私は無駄なものを極力省きつつ、ただ安い表現にならないようには気をつけていますね。

私の名刺の場合は、マットアート258kgという紙質でやってます。

これだと一般の名刺の多分1.5倍から2倍ぐらい分厚いんですかね。

そういう名刺になるので受け取った時に、「あ、この名刺は高級だな」というのが触感でですね、触った瞬間にわかるようになってます。

印刷は、片面のモノクロですが、これは両面印刷がNGというわけではなく、たとえば、海外出張を良くする人ならば、表が日本語表記、裏が英語表記というように両面モノクロという場合などであればもちろんアリです。

私が保有している名刺は片面モノクロですね。

サイズは、そのままで一般的な名刺サイズです。

実は名刺って、大きいモノとか、観音開きタイプとか、すごい凝っているモノもありますが、これらって受け取る側はもらっても名刺入れに入らなかったりするので、あまりオススメできません。

もし、あえて個性を出したいと言うのであれば、私は紙の分厚さとか、そもそもの紙質に何を押すかとか、金箔、銀箔とか、そういう部分にこだわった方がカッコいいなというふうに思います。

で、私の場合そこにですねPPコーティングというものをしています。

このPPコーティングというのは何かというと、ちょっとこう触ったときにツルツルな感じになるんですね。

いわゆる、破れにくかったりとか、水をはじく感じになってます。

薄いビニールで触り心地がツルツルになってですね。

こうずっと触ってたくなるような、なんかそういう不思議な触り心地の素材の事をPPコーティングという風に言いますね。

受け取った時に私の場合だと、一般的な名刺よりは、分厚いしちょっと触り心地がツルツルしてて気持ちいいと言うか、サラサラしてるんですね。触り心地も気持ちのいいようなそういう名刺を心がけています。

そして、モノクロ(白黒)でシンプル、名刺サイズ、という感じですね。

そうすることで何か明らかに名刺にお金かかってそうだな、っていうふうに思われるんですが、実際のところ名刺一枚あたり、多分10円代というコストだと思うので、それで、そういう風に思われるんだったらバラ撒くわけでもないし、良いかなっていうに私は思ってます。(^^)

 

【ポイント4】戦略的にあえて電話番号を載せないのもアリ

名刺に記載する内容は・・・

会社名
ステータス、肩書(代表取締役社長)
名前
会社や、あなたのホームページURL
連絡先メールアドレス
住所

デザインやロゴについては、特段、こだわったものでなくてもシンプルに文字だけという感じでもOKです。

そして、電話番号ですが、これは特に個人、もしくはあなた1人でビジネスをするなら、あえて載せないのもアリです。

というのも、私の場合は気になる相手には、その場で相手に連絡先を教えてください、っていう風に、私から言うようにして交換するようにしています。

そうすることで聞かれた側は、本当に連絡先を知りたがってるんだな、って思ってくれるはずなんですね。

で、実際に連絡先を交換すると同時にLINEの交換も可能ならそのときにするようにしますね。

そして電話番号とか交換するときにワン切りをしたりすると少なくとも、そこまでして連絡先を交換する人っていうのは、「あー本気でこの先、一回飲みにでも行くのかな」ぐらいには、やっぱり思うわけじゃないですか。

なので、私はあえて名刺には、電話番号を載せずに本当に電話番号を、その場で交換しておきたいなっていう方には「私の電話番号これなんで」とか、「今度飲みに行きませんか」とかですね「ちょっとかけてもらえませんか」とか、なんかその場でそういう一つのアクションを起こすようにはします。

まぁそうすることで相手の印象にも多分残ると思いますし、私はあえて意図的にそういう名刺を副業時代からこういうことは考えてやっていました。

あと、仮にそれで自分の名刺で、こう自分を食い物にしようとしている営業の人とかに、もしこう私が見抜けないで、それを渡したとするじゃないですか、例えば保険の営業で食ってる方なんかは、極まれにそれがいたりしますが、つまり自分で保険を営業しようとアプローチしてくるわけですよね。後々^^;

ただ、その時に名刺自体には電話番号が載ってないので、メールでアクションをするわけですよ。

たとえば「お時間ありませんか」とか、「お茶しませんか」みたいなお誘いが多いような気がしますが、まぁそれを私は無視すればいいだけなので。

つまり言いたい事というのは、自分の電話番号教えてないことで、電話がかかってくるっていうリスク、なおかつ電話っていうのは自分の時間を盗まれる媒体なのでスルーすることができるということです。

少なくとも自分が波に乗ってる、ゾーンに入っている時に電話がかかってきてスマホをそこで手にとって、電話に出てしまったら、作業が止まってしまいます。生産性を落とすツールが電話なので。

ということで、私はそれを避けるために、そもそも電話もそうですし、スマホは仕事を本気でやる時には、別の部屋に置いたりとか、絶対に手が触れないようなところに物理的に置いたりとかしますが、そもそもそういう自分に対してマイナスなことがありそうな相手には、電話がかかってこないような状況というのを名刺の段階で私は意識しています。

 

さいごに

ということで、1つの名刺戦略ということでお伝えしてきましたが、ビジネスとかこれが直接利益が増えるノウハウとは思えないですけども、一つのコミュニケーション術ですよね。

一応まとめると以下のようになります。

名刺は業者に注文しよう!(プロで無い限り自作はNG)。
紙質を分厚くしよう。これだけで高級感アップ!(250kg以上マットアートと呼ばれるものがオススメ)。
サイズはそのままの名刺サイズでOK(それ以外だと名刺入れに入らないなど受け取る側が困る可能性大)
ツルツルした手触りで、破れにくく、水を弾くPPコーティング仕様にして更に高級感アップ!
シンプルな片面モノクロ(白黒)でもOK。ただ、例えば海外出張によく行くなど、裏面に英語表記を書く必要があるなどであれば両面ももちろんOK。
記載する内容は、基本は載せすぎずシンプルがベター(社名、氏名、メールアドレスetc)。
ネット起業家によく見られる変な肩書は余程実績がない限りかえってマイナスになりがちなので注意。
ただ、電話番号は載せないもの手。名刺交換時に番号を聞きたいと思った相手にだけその場で交換するなど。
その場で戦略的に番号を聞くことで相手は自分に強く関心を抱いていると思ってもらいやすくなる。
そもそも電話、もしくはスマホは生産性を落とすツールでもあるので、自分(あなた)にとってマイナスになり得る営業電話などを避けれるメリットも。

私の場合はあくまでこういう風にやってますよ、ということなのでこれが100点の正解ではないと思います。

人によっては電話番号を載せたほうが良いとか、ナチュラルに連絡先は交換できるとか、電話番号を交換することで感じるメリットっていうものに重きを置く場合には、もしかすると名刺に載せた方がいいかもしれませんしね。

ここはまぁ色々考えられる部分ですよね。ただまぁ私の場合そういう風にやってます。

名刺交換でどんなお偉いさんの名刺を持ってるとか、たまに自慢ぽいことをしてくる人もいますけど、結局、本当に仲良かったら名刺交換なんてないですからね。

もうそれが全てを物語ってると思います。

名刺っていうのは、所詮その程度のモノだけども、一応、社会的な常識って言うんですか、なんかそんなような感じに縛られなきゃいけないときには、持っておかないといけないので、私は一応、今回お伝えしたように、そこまで考えて名刺は作っていますよというお話でした。

何か参考になればと思います。

 

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