menu

ブラグやメルマガなどでイケてる起業家・情報発信者になりたきゃ◯◯の体験をしよう!

こんにちは、まさきです。

今回は、1人3,000円程度の安居酒屋に3回行くなら、あえてそれをガマンして1人1万円の高級居酒屋というか、割烹料理屋さんに1回行ってみようという話をしたいと思います。

ちなみにあなたはこれを聞いて何かピンときましたかね?

あえて、はじめは濁した伝え方をしますが、率直に言って影響力のあるといったらちょっと仰々しいかもしれませんが、ブラグやメルマガ、もしくは動画などの各種メディアで、頭ひとつ抜きん出た存在になれるような成功法則の1つだと思っていますし、そのヒントが隠されています。

日本には「安物買いの銭失い」なんて”ことわざ”がありますけども、それと似たニュアンスですね。

この記事タイトルの◯◯に埋まるのは「一流」という言葉が正解なのですが、起業家として、いつもとは違った、このハイクラスの体験を少しでもしようと意識して実際に体験してみることで、私達はこれから大きな収入であったり、今よりも豊かなライフスタイルを実現して行こうとするなかで早めに意識を変えたほうが良いというふうに強く感じています。

それは例えば冒頭でも述べたような3,000円の居酒屋さんに行くんだったら、それらには行かないで、一発1万円前後の居酒屋・・・まぁこのクラスになると居酒屋とは言わなくなりますよね^^;

この価格帯になってくると割烹料理屋さんとか、小料理屋さんみたいなところにも和食ジャンルだったら行った方がいいかなと思いますね。

すなわち、洋風居酒屋3,000円のところに行くんだったら、そこをやめてイタリアンなのか、フレンチなのか、人それぞれ好みがあると思いますがワンランク上というかラグジュアリー的な高級レストランに行った方が、結果としてあなたの人生経験が豊かになって、結果として他人に話せることが増えるので魅力的に思われる人間になれるということ。

つまり、人もお金も集まってくるカッコいい存在になれるんじゃないかなという風に思ってますし、ぜひ、情報発信者というのであれば、なおさら、あなたにもそうなっていただきたいなというふうに思っています。

とは言っても私も昔はそうでした。

お金がない時っていうのは、やっぱりお金がないなりの娯楽しか選べないわけですよね。

たとえば、私の貧乏会社員時代の話を少しすると、自分のスキルとか、自分の知識とか、自分の仕事の遅さを全て棚に上げて会社の給料がやれ低い、働かせすぎだとか、まぁ結局、全部自分ができないから、そして、自分が周りと大差ない価値しか提供できないからそういう収入を得るだけだったんですけども、それに気づかなかったりとか、頑固だったりとか、こう自分の考えこそが正しいみたいな^^;

そういうダサい考えで生きていたので、そんなことを思っていた時代も私にもあったんですけども、その時代ってのはやっぱりこう同期や同僚とですね、グチを言うための飲み会をしたり、もう終電ギリギリまで仕事やってたりもしてました。

で、どんなけ飲み屋が安かろうとも、なんだかんだ2000円、3000円ってやっぱりかかるんですよね。

ただし、

私たちは世の中の多くの人達と、どこかで差があるから大きな収入を得ることができる社会に生きてる

わけです。

それは知識の差なのか、情報の質と量の差なのか、スキルの差なのか、あとは人格的な差なのか、まぁ色んな差っていうのがあるわけですけども、結局その2,000円、3000円の安居酒屋に大人になってからも言ってるようでは、やっぱりこう3,000円払って飲む事は確かにできるけどもも、それを通して3000円で何か見返りがあるかって言うと、その差を生み出す材料が手に入らないわけですよね。

あくまで3000円でお酒を飲めるという事実だけを手に気持ちよくなって帰るっていうことだと思います。

で、少なくとも私たち起業家は、周りの人達と何かしら、

情報量の差
知識の差
スキルの差
経験の差
人格の差

そういったものがあるから「収入は増えるんだ、収入の差というのはそれらの差ですよ」ていうことが分かってる側の人間じゃないですか?

で、あるならば3000円を払って酔えるだけの居酒屋に行くのではなく、そこを我慢して単価1万円ぐらいのいいお店に行って、そこで一流のサービス、少なくとも、まぁまぁなことをしてくれるお店ですよ1万円を今の貨幣価値で日本の店で払ったら。

そこで・・・

あ!こういうサービスをするとお客さんていうのは喜ぶんだ
とか、
ここの場所、このお店はこういう風に心がけているのかなぁ

とか、そういったことを体験を通して感じて欲しいんですよね。

それによって、もちろん料理の差や、お酒の差っていうのも感じると思いますし、3,000円の居酒屋には、3回行こうが30回行こうが、酔って、まぁまぁ会話が弾んで楽しかったという経験しかできなかったものが、1万円ぐらいのお店に行ったら、得られるものが全然違うわけですね。

もちろん酔ったとか、楽しかったっていう経験はあって当たり前ですよ。

そもそも自分が知らなかったもの、もしくは、それ以上に得られる知識とか体験とか知らなかった場所に行くっていう機会など、それらによって色んなものを吸収できることが重要なわけ。

要は、周りの人、ほとんどの人たちが知らない世界を知ることができるので結果としてあなた自身の情報、経験、知識、そういったものがどんどん蓄えられていくわけですよね。

そして、それが少しずつ蓄えられていくから、気付いた時にはあなたは、2,000円、3,000円の居酒屋にしか毎回行かないような人たちとは圧倒的な差ってのが生まれていこですよ。

そうするときっとあなたは心に余裕も持てるようになります(^^)

私は、オレは、

「ああいう店も知ってるんだぜ」
「こういう経験をちょっと前にしたんだから自分は自信を持っていいはずだよね」

みたいな、そういう自分を高める素材になるんですよ。

あとその素材を、あなたなりの情報発信であったりとか、今後の自分自身の人格形成に活かしていけばいいだけですよね。

というように、

結果的に3,000円の居酒屋に3回行って払う9,000円、1万円っていうのと、1万円のお店に1回行って得られるリターンっていうのは必要な経費・原価というのはどっちも1万円だけも、実はその1万円の使い方ひとつで大きな人生経験の差というのが出来てしまう

ってことなんですよね。

で、今回なんであえてグルメの話をテーマにしたのか、つまり、居酒屋とレストランの話をしてるのかっていうと、

グルメ、もしくはレストラン業界ほど少ないお金で最上級の経験ができる 

ものって私はないと思っています。

少ないお金で最上級の経験ができるのは私は飲食業界だけだと思ってますね。

これはどういうことかというと、日本の一番良いお店・・・まぁそれは、お寿司屋さんなのか、フレンチなのか、イタリアンなのか、割烹なのか、あるいは世界各地にある中華料理なのか、海外なら香港であろうが、ニューヨークであろうが、物価の高い国であろうがそうですねぇ・・・、大体、実はレストランの上限というのは決まってるんですよ。

この今の貨幣経済の中でだいたい1人客単価が3万円から5万円です。

お酒をばかすか飲まない限りは、それか自分の生まれ年のワインとか何かこう熟成されすぎたシャンパンとか頼まない限りは純粋な料理とその料理を提供されるまでの、お店のサービスとかですね、そういうとこも全部ひっくるめてだいたい3万から5万でてっぺんが決まってるんですよ。

これはある程度、世界を旅した私がそう言ってるんでもこれは間違いないです。

で、おそらく今後も変わらないです。もうそういう相場なんですよ。

どれだけ星がついてるお店でも3万から5万円払ったらお釣りがきます。

フレンチであろうが、割烹であろうが、料亭であろうが、あえてそういうお店の名前は、ここでは出さないですけども、どこに行っても一流のお店、超一流のトップクラスのお店でも、だいたいそんなもんです。

で、最初はあなたが特に食に興味がない場合は、1食3万円とか5万円て高いなって多分思うじゃないですか?

もちろん私も最初思ってました。

ただ、

1食3万円で5万円で、3時間ぐらい、その空間を経験できてですね、その中で一流のサービスを経験できるってのは飲食だけ

なんですよね。

レストラン業界だけなんですよ。

 

ホテルのスイートルームならどうか?

これが例えば、ホテルのスイートルームにしましょうか?

ホテルのスイートルームに行ったらチェックインの時からですね、一流のサービスを受けることはできるわけですよ。

高級ホテルであればあるほど・・・。

ただ、都心のたとえば外資系のホテルのスイートルームっていうのは1泊10万円で泊まることできないですよね。

大体相場としては多分15万円払ってスイートルームの中にもランクがあるんで、それで真ん中ぐらいのスイートルームに泊まれるかどうかだと思います。

つまり、まぁまぁそこそこのスイートルームに超一流ホテルのスイートルームに泊まるには15万円ぐらい予算が必要なんですよ。1日過ごすのに。

ということは、先程話したレストランよりは割高ですよね?

まあ、もちろん過ごす時間がちょっと厳密に言うと違うんで、単純計算できないかもしれんですけども、手元から出て行くお金としてはレストランに軍配が上がりますよね(^^)

コスパの良さと意味では・・・。

 

高級ブランドものは上を見たらキリがない、まさに青天井・・・

では他のジャンルは、どうかと言ったら身につけるアイテムで、時計とかカバンていうものがあると思います。

これはまさしくもう青天井というやつですね。

時計なんて4桁万円するダイヤが散りばめられた高級ブランドの時計もあれば、もうなんか1億を超えるですね世界で3個限定みたいなそういった時計もあったりと尋常ではないコストがかかりますよね^^;

世界一のものを経験する上では・・・。

鞄であっても同じだと思いますね。

エルメス・バーキンとかが有名かもしれませんが、何百万というお金は先に飛んできます。

確かに長く使うという観点で言えば1日あたりの計算とかですね、そういう面でみれば、アリなことなのかもしれませんけども、直近で出ていくお金、そして得られるサービスのリターンとしては、かなり高額なものだということがわかりますよね。

 

家や住環境はどうか?

他にも住環境ですね、家に関してもそうだと思います。

たとえば、都内のタワーマンションなどは、そもそもお金を払えば住めるってもんでもないんですよ。

ちゃんと社会的な信頼性があるかどうかで審査に振り落とされるわけですね。

これは私が聞いた話なんですけども、実際あった話として、ネット上ですね「俺は何百万、何千万稼いでるよ」とか「日給7,000万稼いでます」みたいなそういう表現をしていた怪しい情報商材屋さんがですねそれを、都内某所のタワマンに審査を通したらしいんですよ。

入居しようと思って審査を通したんですが、審査に通らなかった人ってのがいたんですね。

で、それだけ稼いでるんだったら、そういうマンションの審査って稼ぎの金額って結構大事なんで、審査のポイントになるんですけども審査に通らなかったってことは、そもそも言ってるうちは全部嘘だったっていうことですね。

もう1つ他の人の話をすると、その人たちが審査を通して審査受かったんですよ。

ただ敷金で先に1年分くらいを請求されたんですね。

これはちょっと私も聞いた話なんで正確ではないですけど、10ヶ月ぐらい請求されたんですよ。

10ヶ月分請求されたって相当ですよね。

それって言うのは不動産業界の話なんですけども資金が最初に高く請求されればされるほど、社会的信頼性がないって言うことなんですよ。

視点を変えると不動産会社からすると家賃を支払ってくれるのかどうかが不安だから、先に回収しておこう、入居後に不払いが始まったら嫌だからそれの意味でも敷居を高くしてそれでも払って入居したいんだったら住ませてあげるよ」っていう上から目線の状況になるわけですね。

それだけなんかネット上では稼いでるみたいなことを豪語していた割には実際の審査状況が、そういうもので結局、住んだのか住んでないのか諦めたのか分からないですけども、そういう状況がいいマンション、日本最高クラスのマンションでは発生するわけです。

そういった最高クラスの住環境を手にするにはそもそもその社会的な信頼性とか積み上げてきた時間とかも必要ですし、もちろん毎月の家賃っていうのもありますよね。

でもって初費用として、敷金・礼金といった前家賃っていうのも、もちろん発生するのでそこの部分で数百万っていうお金が飛んでいくわけです。

なので一流の家に住むっていうのは実はそういう多額のお金と、それ以前のですね人間的な部分っていうのが実は大きく必要だったりします。

 

飲食・グルメは気軽に一流体験が可能!

だから、それに比べると最初のテーマに挙げたグルメでは、ご飯を食べることに3万〜5万円は確かに高いですけど、一流の経験、もうこれ以上ないっていう経験ができると考えたら他のどのジャンルよりも一番コスパがいいんですよね。

一番出費が低くて、かつ最上級の経験を誰でも平等に今すぐ経験できる

んですよ。

3万から5万がてっぺんだって言いましたが、まぁ最初の話題の通り1万円以上、もしくはどうしてもキツイということなら8,000円ぐらいから上の物はですねサービスが、一気にガラリと変わりますのでオススメです。

とにかく、一流、準一流クラスに行ってみて積み上げる経験っていうものを私は手にしてほしいなと思います。

それによって得られる情報量とか知識量とか、何より自信とか、経験とか、そういったものが、今後あなたをより魅力的な人間にしてくれるはずです。

作法などがわからなければ、ネットで簡単に調べられるので、ドレスコードなどマナーが心配なら調べておくといいでしょう。

知らないことを経験する、知らないステージをやってみるということを目一杯楽しんでもらいたいと思います(^^)

それを乗り越えたらあなたは、情報発信者として1つも2つも上のステージに行けて、今以上に収入も時間もコントロールすることができるようになるはずです。

もちろん安い居酒屋がダメとは言ってませんよ。安い居酒屋は安い居酒屋で楽しいこともあるじゃないですか。私も大学時代は仲間と安居酒屋に行っていた時期があり、普通に楽しんでいたので、そういうものですよね。

お金を使って良い店に行くこと全てが楽しいわけじゃないです、安いお店には安いお店の楽しみ方があります。

ただそうは言っても、お金を使うことで得られるリターンっていうのは、やっぱり良い店であればあるほど大きいので、その点がですね、もしあなたの経験がまだ浅い場合は、そこを経験できるように意識してほしいなっていうふうには思います。

だからこそ、あんまり長引かせるものでもないので、早いうちに稼いで、思う存分、良い経験・体験をして、より起業家として、情報発信者としてステップアップしてもらえればと思います!

ではお互いがんばっていきましょう!

 

メルマガでは、
パソコン1台で、“少ない”労働時間“高い”利益率を両立させた最先端のビジネスノウハウの数々を無料プレゼント中
《無料プレゼントの一例》
日本一のメルマガマーケッターによる「無料WEBセミナー
統計上わずか7人に読ませれば利益が出る「私が自分で使ってる」メルマガ原稿15日分、計19通(件名付き。名義差し替え可能ver)
復習用解説スライドPDF
私仕様の売れるメルマガ原稿の正しい差し替え方法と継続的利益を生み出す解説実演動画
など、他にも随時、有料級の特典をプレゼントします!
また、そもそもの
このメルマガ自体のテーマ】として・・・
パソコン1台で完結する、地に足のついた“再現性の高い”のビジネスノウハウ
日本でビジネスをする上で知っておかなければならない本質的な話
ビジネスに限らず他では聞けないような裏話
などといった個人でスモールビジネスを行う上で知っておかなければならない情報をメインに配信しています。
あ!でも「ワンクリックで◯◯万円稼げる」とかその類のノウハウや情報を期待されている方は登録をお控えくださいね。
▼メルマガ登録と各種プレゼントを受け取る▼
無料プレゼントのお知らせ

 

The following two tabs change content below.
おおた まさき
起業ラボ執筆をはじめ、メルマガ、オウンドメディア運営における広告収入(アフィリエイト)で、毎日GWのような自由気ままなライフスタイルを満喫中。 いろんな副業ビジネスを経験した私だから言える体験談をもとに、起業独立を目指す人に向けて情報発信しています。 メルマガでは、客観的事実に基づき成果が出ているサイドビジネスなど随時紹介しています。 気になる人はこちらをクリック(公式メルマガ登録)

macbookFTHG1236_TP_V4メルマガをオススメするのはなぜか?その理由について

77f028b6fa62a0ce9bfe88ab2ca76e3b_s朝日新聞社会部部長の講演を聞いて抱いた夢!

関連記事

  1. search-engine-411105_1280

    SEOでブログ記事を上位表示させるために知っておくべきこと

    こんにちは、甲斐翔太です。世の中のほとんどの人がスマフォを持つ時代になり、わから…

  2. a-writer-as-if-he-is-doing-a-great-job

    《永久保存版・第5回》ブログ・メルマガで120%活用できる普遍的…

    こんにちは、まさきです。今回は、『ブログ・メルマガで120%活用できる普遍的なコピーライティ…

  3. 5815653652592d653ae03be521ad2b88_s

    ブログアフィリは稼げない!?2019年最新のブログで稼ぐ仕組みを…

    要約:ブログのマネタイズ(収益化)はメルマガとセットで考えるべきである。すなわち集めたアクセスに自身…

  4. 424be994dba5ea51df5fee36c299edfc_s

    資金を消費者金融で調達の愚かな起業は止める

    こんにちは、今橋です。起業するうえで大切なのが資本金です。私はスモールビジネ…

  5. mail

    メルマガ開封率を上げるための外せない4つのポイント

    メルマガを発信をしても読まれなくちゃ意味がない。せっかく発信したメルマガ、読まれるメルマガにする…

  6. 424be994dba5ea51df5fee36c299edfc_s

    ギャンブル依存とノウハウコレクターの共通点

    こんにちは、今橋です。インターネットを使うと物を売ったり、コマー…

  7. 5e830234e5899358ba8eb59d257f89a5_s

    起業・副業、場所を選ばない

    アップルのCMで女の子が、芝生で転がりながらタブレッドを操作しているCMありますよね。「…

  8. photo-1453170804045-277782641dca

    努力しなければ稼げるわけがない!仕事術も向上しない!

    ひさっちです。率直にいいます!努力しない人は稼げませんし、仕事術も向上しません!…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP